農薬NEWS

200812 3 
  • クロルピクリン錠剤に「(キャベツ)の苗立枯病」と「(花き類・観葉植物)の萎凋病」が農薬登録の適用拡大となりました。
20091118
  •  クロルピクリン錠剤に「(葉しょうが)の根茎腐敗病、一年生雑草」と「(ほうれんそう)の萎凋病の使用量の変更―8~10錠/㎡」が農薬登録の適用拡大となりました。
2010年  922
  • クロルピクリン錠剤に「(パセリ)の立枯病」と「(トマト・ミニトマト)の青枯病の使用量、使用方法の変更―15錠/㎡」と「(さやえんどう)の萎凋病」が農薬登録の適用拡大となりました。

2011年  8月  3
  • クロルピクリン錠剤に「(いちご)の疫病」と「(トマト・ミニトマト)の青枯病の使用量の変更―10~15錠/㎡、深耕混和処理:15~20錠/㎡」と「(なす)の半身萎凋病」と「(にんにく)のイモグサレセンチュウ」と「(りんどう)の褐色腐敗病」が農薬登録の適用拡大となりました。
2014年  4月  1
  • クロルピクリン錠剤のさやえんどうの連作障害対策が北海道、上ノ国町では補助金交付対象事業に取り上げられました。